Apr 20, 2014

(Source: atmeal012, via yellowblog)

Apr 20, 2014

「伝わると伝わらないの境界はなんだ?」

このところ思っているのは、
「自分に無いものは伝わらない」
ということだ。

なんというか、
伝わらない表現になっている人は、
「いま、ここにある自分」には無い、
どっかよそにある、美しい、正しいことを、
言おうとしている、
そんな感じがする。

ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。 (via gleamy, footwork) (via ichica215) (via usaginobike) (via yellowblog) (via poizunesu) (via poochin) (via sarasiru)
Apr 20, 2014
スーパーでおばあちゃんが店員に尋ねていた。 「きゅうりどこにあります?」 「きゅうりでしたらここに」 「ありがと。嫁がヨーグルトにきゅうり入れるって言うのよ、おかしいでしょ」 「珍しいですね」 おばあちゃんがその場から去った後に、 「キウイだ…!」 と言って店員さんが走り出した。
Twitter / makkurokuroino (via urokuzu)

(via flatmountain)

Apr 20, 2014

(Source: cineraria, via pns05017)

Apr 20, 2014
Apr 20, 2014
Apr 20, 2014
今週の週刊文春「人間は一度手にした文化を捨て、産業革命以前の晴耕雨読の暮らしに戻るべきではないでしょうか」という40代主婦の意見に対し、伊集院静氏が「産業革命以前は農民は重税に喘ぎ、殆どが文盲で晴耕雨読なんて暮らしじゃない。バカか」とバッサリ反論。すっきりした。
Twitter / @.tokai_yukiko: 今週の週刊文春「人間は一度手にした文化を捨て、産業革 … (via otsune)

(via luft2501)

Apr 20, 2014

山地酪農牛乳やその製品をはじめて飲んだり食べたりする人が一様に言うのが、

「きっと濃厚で美味しいんでしょうね!」

ということ。でも、それは間違いだ。山に放って草を食べさせたものは、ごくあっさりとした牛乳になる。それはそうだ、濃厚な餌を与えていないんだもの。だからあっさり、さっぱりした味わいになる。

元来、濃厚なものはハレの日のご馳走である。そんなのを毎日飲む必要はない。いまの日本は毎日がハレの食卓になってしまっているのが問題でもある。米も肉も麺も牛乳も野菜も、インパクトのある、甘い、ねっとりした、コクのあるものがいいとされる。でもそんなのが全てになってしまったら食文化の崩壊だ。

ほんものはあっさり、軽い。

それが真実だと思う。

やまけんの出張食い倒れ日記: 出雲の国の可愛い牛達に逢いに行く 木次乳業のブラウンスイス種の牛はやっぱり愛らしい! (via seiichirou) (via ssbt) (via aya18) (via ichimonji) (via yaruo) (via mxcxrxjapan) (via quote-over100notes-jp) (via mikanthecat)

北海道の酪農家が「3.6とかそういうよくある乳脂肪分を実現するには、(本来草食である牛の食物ではない)トウモロコシの飼料を失明するぐらいいっぱい食わせないといけなくて、なんでそんな事になってるかというと、米国がトウモロコシ飼料を輸出するために決めた基準だからだ」と言ってたな。

(via odakin) (via sytoh) (via aerogenerator) (via theemitter) (via vitan) (via sasatakeyo) (via itutune) (via ibi-s) (via deli-hell-me) (via mitaimon) (via tatsukii) (via tra249) (via mysmn) (via r-second) (via 8s4memo) (via hojyo) (via flatmountain) (via eternityscape)
Apr 20, 2014
意識の高い方がしばしば人がおっしゃる、「日本はもう成長しないからだんだん減っていく資産でのんびりうまくやっていこう」、という論調にはご注意ください。こういう意見をファッションとして格好いいと思っておっしゃっているのかもしれませんが、はっきりと有害なんですね。特に若者は気を付けなくてはいけない。本当にそういった社会になると、それはいま持っている人が徹底的に強くなる社会にしかなりません。そして、いま持っていない人が段々と衰弱していくことを肯定することになります。パイが少なくなるということは配るパイも少なくなるし、企業活動のスケールも小さくなります。格差がさらに広がり、犯罪も増え、虐待とかDVも増えます。成長を抜きに再分配はできない。そのことを、この20年で嫌というほど知るべきです。
荻上チキ「2014年に覆すべき誤った経済の常識」 ( page 3 ) | GQ JAPAN (via wideangle)

(via eternityscape)

Apr 20, 2014
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